笑顔をささえる人になる。
「グラマシーニューヨーク」「オードリー」「タルティン」「サブリナ」を展開するプレジィールでは、接客販売などのアルバイト・パート・正社員スタッフを大募集。ひとつのお菓子を大切に、心を込めてお届けしてみませんか?
RECRUIT 求人情報
職種から求人を探す
ABOUT US プレジィールについて
プレジィールは製粉業を皮切りとして、創業100年を超す歴史のもと順調に発展してきました。製粉事業・製麺事業・洋菓子事業を営むなかで、小麦粉を幹とみたて、さまざまな枝が伸び葉を広げ、緑豊かな樹となるよう成長し続けてきました。現在は、百貨店・空港・駅商業施設を中心にGRAMERCY NEWYORK(グラマシーニューヨーク)、AUDREY(オードリー)、Tartine(タルティン)、薫るバターSabrina(サブリナ)の4ブランドを展開。朝から行列の絶えない店舗もあるほど、多くのお客さまからご支持をいただいています。その根底にあるのは、約1,500名のスタッフひとりひとりがブランドのファンであること、そして「世界中に、心あたたまる時間を創り出す」という共通の想いです。
ATTRACTIVENESS プレジィールで働く魅力
-
ワンランク上の接客が
自然と身につく百貨店をメインに出店しているため、言葉遣いや立ち振る舞いなど、ワンランク上の接客が自然と身につけられます。現場で生まれた「お声がけのコツ」や「ラッピングの工夫」をスタッフ間でリアルタイムに共有する文化があり、チームで一緒に成長できる環境です。
-
行列の絶えない
人気ブランドで、
働く誇りとやりがいプレジィールの各スイーツブランドは、メディアやSNSで話題の人気店ばかりです。朝から行列の絶えない状況で多くのお客さまから支持され、「自分が手渡したお菓子で誰かが笑顔になる」ーその実感が、働くスタッフの誇りになっています。
-
スタッフ同士の
助け合いと信頼関係年代問わず助け合って働ける理由のひとつが、柔軟なシフト体制です。近くに複数店舗があるため、困ったことがあればエリアのスタッフにすぐ相談できます。人気店だからこそ成長も早く、「時間になったらあとは任せて大丈夫!」という信頼感が生まれています。
BRAND ブランド紹介
-
グラマシーニューヨーク
日本初のニューヨークスタイルで「ニューヨークチーズケーキ」が有名。ニューヨークのグラマシー地区をコンセプトに、ニューヨークで活躍する建築・デザイン・製菓の第一人者がトータルに創作したスイーツ店です。
-
オードリー
日本初のいちご菓子専門店として誕生した「オードリー」。ブーケ型のお菓子「グレイシア」が大人気のブランドで、その人気は開店と同時にお客さまの列ができるほどです。愛らしく目を引くラッピングもギフトに最適です。
-
タルティン
ストロベリーアーモンドタルトで話題の「タルティン」の由来は、洋菓子のタルトと双子のツインの掛け合わせ。双子のふたりが暮らす日常からインスピレーションを得てつくられる、可愛らしいスイーツ店です。
-
サブリナ
“薫るバター”をコンセプトに、フランス産バターを使った様々なスイーツが並ぶバター菓子専門店。フランス産発酵バターの香りがしっかりと花開くように 4000層以上も重ねた生地の一枚一枚にバターを折り込みじっくり香ばしく焼き上げたパイ菓子が特徴です。
INTERVIEW 先輩インタビュー
可愛いスイーツに
囲まれながら、
充実した毎日を。
O.H.さん(20代)
アルバイト
勤続2年
朝からお客さまの列ができる「サブリナ」で働いて、最初は「こんなに忙しいの?!」と驚きました。列が短くなることはあっても途切れることはほぼなく、常に接客してお会計をしています。可愛いスイーツに囲まれる幸せはありつつも、それなりに動き回る仕事なので、「アクティブに働きたい!」というスタッフが多く集まっています。
アルバイト・パート・社員の全員がしっかり役割分担しながら、店全体でテンポよく動いています。とはいえ、皆スイーツ好きなので…可愛い新商品が発売になるとワクワク。自然と笑顔になっちゃいますね。
シフト希望は2週間ごとで曜日固定もありません。短時間・日数多めなどの希望に合わせて調整できるので、皆プライベートと上手く両立していて、中には大学4年間しっかり働くスタッフもいます。
バレンタイン、クリスマスや年末年始は繁忙期で多くのお客さまに対して接客を行うので、百貨店ならではの丁寧な言葉遣いや、贈答品の知識が着実に身についたり、チームワークを実感できます。大学生・フリーター・主婦(夫)さん、どんな方でも慣れるし、むしろそれが楽しくなります。いつも笑顔でいることが「楽しい」と思えるサブリナが好きな方、大歓迎です!
「もっとできる」
という気持ちが、
店長への扉を開いた。
K.N.さん(30代)
正社員
勤続5年
前職では製菓の現場にいましたが、「もっとお客さまと近い場所で、自分の工夫が形になる仕事がしたい」という気持ちが強くなっていきました。メディアやSNSで話題になっていたグラマシーニューヨークを知り、「ここで働きたい」と思ったのが入社のきっかけです。
入社してみて感じたのは、「接客ひとつで、お店の雰囲気が変わる」ということ。声がけのタイミング、商品の説明の仕方、ラッピングの丁寧さー小さな工夫が積み重なって、お客さまの反応が変わる瞬間がある。周りのお店も意識しながら「うちならどうできるか」を考える習慣が自然と身につきました。最初は慣れないことも多かったけれど、その試行錯誤が今の自分の土台になっています。
入社から約1年半で店長に。年功序列ではなく、現場での姿勢と積み上げた経験を正当に評価してもらえる文化があります。「数字が苦手」という不安がある方も大丈夫。私自身そうでしたが、現場での気づきを記録して振り返る習慣を続けていたら、いつの間にかしっかり分析して結果を出せるようになっていました。
今は複数店舗をフォローするポジションで、スタッフ育成やマニュアルづくりにも携わっています。店長の先にも「新店舗の立ち上げ」「催事の運営」「ブランド全体への関わり」など、手を挙げれば挑戦できる場がある。お客さまの笑顔と自分自身の成長が、同時に手に入る場所だと思っています。

